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キッチン キッチンをリフォームするにあたって、一番大切なことは使いやすいということです。見た目だけの美しさだけでなく、収納・レイアウト・天板の高さ・作業スペースなどを十分に考慮して快適な空間を作りましょう。
バス お風呂は、リビング以上にこだわる人が増えてきています。同じ空間でも、浴槽を広くできるシステムバスなどあり、今まで以上にリフレッシュさせてくれる空間づくりを致します。
トイレ 節水・省スペースタイプの便器が主流になっています。お掃除もラクになり、より快適空間に。
外壁・屋根 住宅をリフォームする上で、最も重要な項目は、屋根や外壁です。生活空間に目を向けがちです、なかなか手をつけられずにいるようですが、雨漏りしては意味がありません。雨漏りしてからの補修では手遅れです。
エクステリア エクステリアは自由です。その家族に最適な「使いやすく、個性的で、建物や住人と調和した」エクステリア造りを!家庭環境によって「ペットと暮らす庭づくり」や「バリアフリー化」、「セキュリティ重視」など色々な観点からとらえてみてはいかがでしょう。 家庭用エレベーターといえば、昔はかなり高額でしたが、最近では100万円代のものもあることから、需要が増えています。重い荷物を2階や3階へ運ぶ時や、高齢化に向けてなど、用途は様々です。 また、昇降リフトであればさらに安くからご用意できます。
寝室・子供部屋 子供部屋が個室として必要なのは、中学~大学までの10年程度です。それぞれの家庭の暮らし方や考え方によって変わってきますが、個室といえば居住性を重視するあまり広さのことばかりに目がいきがちですが、子供のプライバシーを守りつつ、コミュニケーションのとりやすさにも注目してみて下さい。 寝室にはゆったりとリラックスできる空間づくりが求められます。静かで心地よい空間にするために、ぜひご相談下さい。
和室 最近では、和室のない家も増えてきていますが、一方で和室特有のくつろぎ感や癒しが注目されています。薄暗いイメージの和室を、明るく開放感を持たせたり、広いリビングの一角に和室や畳スペースを設けたりもします。
収納 収納方法を使い分けて、快適生活を実現しましょう。   ・分散収納:毎日使うものは、それぞれ使う場所で収納しましょう。 ・集中収納:季節モノや滅多に出し入れしないモノは効率よくまとめて収納しましょう。   ・ディスプレイ:隠してしまうだけが、収納ではありません。美しくディスプレイして、魅せる収納はいかがでしょうか?  ・遮る収納:生活する上で、モノが増えて雑多になりがちです。扉やカーテンで遮ることでスッキリと見せることができます。   ・一時収納:TVやエアコンのリモコンや読みかけの本など
玄関・階段 玄関は家の顔です。お客様を温かく迎え、家族にやすらぎを、外に対しては防犯を、様々な面からご相談下さい。
リビングダイニング 家族が集まり、コミュニケーションを取るのがリビング・ダイニングです。家族が集まりながらも、別々のことができるような十分な広さと明るさを備え、様々な用途をこなせるような空間造りを提案致します。