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岡山の店舗改装・店舗リフォームなら株式会社圡井
REFORM

岡山の店舗改装・店舗リフォームなら株式会社圡井

店舗を改装する

REFORM

店舗を改装する

既存レイアウトを活かした部分改修から、動線を刷新する全面改装まで幅広く対応。

ご予算内でトレンドを取り入れつつ、スタッフも働きやすい『価値ある空間』を具現化します。

POINT

店舗改装を成功させる

3つの重要ポイント

店舗改装成功のカギは現状の課題をプロ視点で分析し、 理想の店舗像を「機能的」に具体化することです。

株式会社圡井は以下の軸でオーナー様を支えます。 

1. 現場調査で“設備・面積”を最適化

ポイント:必要な設備(厨房機器、什器、照明等)のリストアップに加え、実際のオペレーションに耐えうるスペースがあるかを事前に精査することが重要です。

サポート:詳細な現場調査を行い、設計者の視点から「本当に必要な面積と設備」を診断。無駄を省き、スタッフが最も動きやすい最適なレイアウトを導きます。

2. 居抜き物件を独自の視点で再生

ポイント: 既存設備(給排水の容量、排気ルート、ガスの種類など)が「そのまま使えるか」の判断は慎重に行う必要があります。

サポート: 目に見えないインフラ環境までプロが厳しくチェック。既存資産を活かしつつ、リスクを最小限に抑えた効率的な改修プランをご提案します。

3. 戦略的な“予算配分と工期計画

ポイント:営業再開日から逆算したスケジュール管理と、優先順位に基づいた予算配分が、無理のない改装計画を実現します。

サポート:ご要望に優先順位をつけ、限られた予算内で最大の効果(価値)を生むプランを提示。開店後の収益性まで見据えたスケジュール管理で伴走します。

FLOW

店舗改装の流れ

  • お問い合わせ
  • 訪問・ヒアリング
  • デザイン・設計
  • お見積り
  • 契約
  • 施工
  • 完成・引き渡し
  • アフタケア

WORKS

店舗改装事例

FAQ

改装・リフォームに関するよくあるご質問

Q:営業しながら改装することはできますか?

A:可能な場合と難しい場合があります。壁紙・床・照明交換などの軽微な工事で、改装する範囲と営業を続ける範囲をしっかり区分できる場合は、定休日や夜間に分割して施工することが可能です。水回りの新設、厨房の入替、電気容量の増設など、店舗の機能を止める必要がある工事は営業しながらの施工ができません。営業継続の可否は「工事内容」「店舗の業態」「建物の規約」で変わるため、事前にご相談ください。

Q:工事期間中の騒音やにおいで、近隣トラブルにならないか不安です。

A:工事内容によって近隣への影響度合いは異なりますが、基本的には仮設壁を設置し、粉じんや臭いが外部へ漏れないよう事前に対策を行います。解体作業や電動工具を使用する工程の騒音対策、塗装・接着剤を使用する工程の防臭対策など作業内容に合わせて適切な対策を行い、施工後の清掃も徹底します。 また、着工前には近隣へのご挨拶を行い、工事日程を共有することでトラブルを未然に防げるよう取り組んでいます。

Q:工事期間はどれくらいかかりますか?

A:施工内容によって大きく変わります。看板や照明器具取替など、軽微な内装工事であれば、数日〜1週間。間取り変更や設備新設であれば約1ヶ月。改装エリアが広く複雑な工事の場合は、3ヶ月ほどかかる場合がございます。事前に工程表を作成し、オープン日から逆算して進めますので、まずはご相談ください。

Q:追加費用が発生するのはどんな場合ですか?

A:現地で予想外の状況が見つかった場合です。「壁や床を開けてみたら、老朽化や腐食が進んでいた」「既存設備が使えず、新設が必要になった」「テナント側の規約変更で、追加の防火・防煙対策が必要になった」などです。追加工事が必要な場合は、必ず事前に説明しお見積りを作成、了承を頂いてから進めてまいります。   

Q:テナントの原状回復義務はどうなりますか?

A:契約内容によって異なります。「スケルトン返し」か「現状維持返し」かで大きく変わります。工事前にテナント契約を確認し、原状回復を見据えた工事計画をご提案します。また、撤去費用に関する御見積は、現場状況を確認後お見積りを作成しますので、退去する事が決まりましたらご相談ください。